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あの「けが」のその後

先日お知らせしました荒木田先生の左手薬指のけがですが
その後の様子をご報告します。


病院に行かれたところ、
「やっぱり腱が切れてたー」そうです。

「切れてても伸展して固定しとけばいいかなぁと思った」と
養護教諭として培った応急処置の知識と技が
ご自身の処置に役立ったようです。

装具が完成し、再受診して装具を入手できるまでは
この知識と技術が活躍し続けるようです。


(高橋)
 


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