養護教諭のスキルラダー購入はお済みですか?

Did you buy  "skill ladder for School Health Nursing book"  already?

Poster presentation

中村会長のポスター発表です。

皆さん、もうこの本を買いましたよね?

とスキルラダー の本を見せ、話し始める会長。

「養護教諭界のベストセラー!!に、まだなってませんけど、、、。」

発表の内容は、本を2019年の3月に出したばかりだとというのに、もう改定を考えましたよ、というもの。

今まで、縦軸は「能力領域」、横軸は成長段階(ステップ1〜4)だったのですが、縦軸の並び方は、不明確で、業務の複雑さを目安にしているのみだった。そこで新たな指標として、「基礎的知識」「アセスメント」「個人の実践」「組織的活動に向けた実践」「評価・改善」とし、再分類し、研究会メンバーで適合しているか検討したというものです。今回は11業務あるスキルラダー のケースマネジメントについてでしたが、順次他のラダーも改定して行きます。

 

質問:ステップは年齢に関係するのか

会長:ステップ1は、就職1年目を想定している。それ以外は、年齢ではなく、ラダーをチェックしてできるか、できないかでステップを確認する。なぜなら、経験年数が増えると、ステップが上がると言えない場合もあるから。20代後半でもベテラン(ステップ3)の人もいるし、40代後半でも、1人前(ステップ2)にとどまっている人も現実にはいる。他の多くの指標では、経験年数でキャリアの段階を想定しているが、スキルラダー はあくまで、技術ができているかできていないかで見ます。

 

質問:今後、デルファイ法などの調査を行うことは考えていますか。

会長:必要性は自覚しています。お金と時間が確保できておらず、デルファイ法の実施は未計画です。

 

発表後

ー保健師養成大学の先生からー

「大学の授業でスキルラダー の本を使っている。事例がわかりやすい。例えば、子供が学校を休みがちになった場合(ネグレクトなどの疑い)に、学校とどう連携をとればいいのかなど養護教諭の動きを元に学生に話し合わせている」

 

大学でも活用していただき嬉しい限りです。

 

今後も発表の場を大事にし、いただいた意見をフィードバックしてスキルラダー を精選して行きます。

 

発表を見守る内山グローバル部長からは、アドリブ発表、よかったよ!、とお褒めの言葉!?をかけられました。

 

2日間、広報委員会の仕事の「研究なうらー」一色だったので、この瞬間だけ、SLIPER(スリッパ・スキルラダー 研究会)に戻った中村会長でした。(いつものユニフォーム、スリッパポロシャツ持参していたのに着替える暇がなかった、、、。)

 

 

 

 

 

 



スポーツでは食べていけない

ラブアン (マレーシア)訪問レポート第7弾

LABUAN(Malaysia) observation report No7

SMK  MUTIARA 

2019.11.04 スポーツ学校 見学 ーSports schoolー

第6弾はこちらから

S:スクール M:ムスリム K(公立)

スポーツ学校(中等教育(13歳〜17歳):日本の中〜高校に当たる) 800人在籍。マレーシアだけでなく20ヶ国の生徒が在籍している。

スペシャルクラス(知的・情緒などの特別支援クラス)あり。

校長先生は着任して6ヶ月。様々な改革に取り組んでいるという意気込みと共に学校を案内してくださいました。

 

校舎外観

 

 

ちょうど教科書の返却を行なっていました。教科書は貸与のため学期末に返却する。係りの生徒がいます。

 

 

校長先生の改革の一つ ビオトープ

スペシャルクラスの校舎 生徒は50人在籍。

 

壁に掲示されている掛け算表 12×12 

洗車の実習に使う車。職業訓練として洗車を取り入れている。車の販売店などへの就職を目指す。

 

教員住宅 学校敷地内にある。

 

 

礼拝所 メッカの方向が示されている。

 

 

食堂で休憩しながら懇談。甘い飲み物の前で熱い思いを語る校長先生!

スポーツだけを強くするだけではなく人間教育を目指している。ビオトープもその一貫。マレーシアでは高校への進学は65%ぐらい。高校に進学することが全てではなく、軍隊、仕事など本人に適した進路を選ぶことが大切。

スポーツで食べていくことは難しい。例えばサッカーで秀でても一生続けられるわけではない。将来、選手として収入を得る生徒は僅かだろう。進学するためには、卒業試験で、振り分けられ、大学に入るための予備コースに入る。その後、また試験があり、進学できる大学が決まる。スポーツは生涯続けて健康や幸せになる手段。

 

 

芝生のグランド

医務室 

医務室に入るとちょうど前室で学習発表の練習をしていました。

医務室担当の先生です。(一般教員が担当)

 

 

前室から部屋は2つに分かれています。ベッドの部屋

 

 

執務室

 

この青い机と椅子でテストを受ける生徒もいる。(注意が散漫な子供への配慮)

 

視力表。ところ変わればです。日本では見かけないタイプ。

 

 

11月4日の学校見学は7時にピックアップしてもらい、この学校が3校目。16時には空港に到着予定です。

各学校、うちの学校の自慢はここ!というアピールに私のメモを取る手も止まりませんでした。

このブログにも書ききれていません、、、。

 

これから、もう1校、行きます!

 

続く。

 

 

 

 



飛び級もあります。

ラブアン (マレーシア)訪問レポート第6弾

LABUAN(Malaysia) observation report No6

2019.11.04 小学校見学 ーPrimary schoolー

第5弾はこちらから

飛び級あります。

逆に「何でないの?」という風に聞き返されました。

海外に行きますと、「何で?」という、自分の普通を疑う問いが持てることが一番面白いです。

左からPTA(保護者代表)校長先生、副校長先生、一番右が広報担当(案内役)の先生です。

 

2025年に教育政策が転換され、子供が考えるような授業(アクティブラーニングだと中村は解釈)が推進されるとのこと。この小学校ではそれを先取りして取り組んでいます。

提供しているプログラムについて掲示しています。

講堂ではビデオを視聴しながら学んでいます。

教室を覗いてみますと

5−6歳クラス(イギリスのシステムに合わせているそう)

 

 

立ち歩いている子供は一人もいません、、、。

 

 

一斉に何かしなければいけないということはなく、子供の興味関心のペースに合わせるそうです。

飛び級もあり。落第は無くしたが、留年はある。

6歳以上は試験があります。(SPM:日本のセンター試験のようなもの)しかし、これは、その子供の力を測るというより、先生たちがちゃんと教えているかどうかを測るため。

5−6歳クラスのおやつなどを準備する部屋

 

飲み物も衛生的に管理されています。

見学した日は、試験終了後の期間で、色々な活動をする日でした(日本の特別活動のようなイメージ)

講堂で体育訓練、練習中。

工作

【休憩時間】 講堂は、食堂に早変わり。

 

子供たちは自分で買って食べます。おやつというより、昼食と思うような量でした。

メニュー表 子供が買うものは30円ぐらい。食堂の職員が朝4時から全て手作りで作っています。

 

 

 

貧しくて自分で買えない子供はいないのですか?

「います」別の窓口から支給されます。

日本だと、異なる窓口では差別と言われそうですが、、、。

貧しいことは子供自身のせいではない、恥ずかしいことでもない。威張ることでもないが、コソコソ受け渡す必要はないとのこと。

貧しい子供であっても、算数ができるなど、秀でた才能をもつ子供に対しては、モスクの寄付などでサポートをするため、貧困が学歴の格差には繋がらない。

男女別のテーブル。男子

イスラム教徒の女子はヘジャブを被っています。

 

講堂からは、外へ目をやると、グランドが見えます。サッカー。

サッカーは子供達にも人気があります。

カリキュラムが廊下に掲示されています。

座学ではなく、例えば、料理を作る課題があり、何をどうやって作るかをグループで話し合って決め、先生は教えるというよりもヒントを出すという教授方法に取り組んでいる。

イスラム教に基づいて、アラビア語、マレー語の授業がある。

先生たちの出勤表。教科制。何時間めに授業があるか掲示。

会議室にて、懇談。

記念品を交換しました。

そして、お料理でおもてなしをしていただきました。全て手作り、伝統的なお菓子も。

学校紹介のビデオです。こういったビデオを作る職種もいる。日本だと、ITに長けた先生が作成しますよね。この学校にはIT担当職員がいるそうです。IT環境の整備も担当します。

医務室です。保健室はありません。養護教諭もいません。教員の中で担当があり、歯科検診を行ったりします。体調が悪い子供は家に帰します。

歯科医がきて年2回歯科検診をします。がらーんとしていますが、歯科医が、なんと、診察台も持ってくるそうです。

休養用のベッド

入り口

 

 

政府の病院であればほとんど無料で病院の受診ができるそうです。

「むし歯」は大きな問題ときき、子供の健康問題は、昭和40年〜50年頃に似ていると思いました。

 

【感想】

日本に行ったことがあるマレーシアの方が、東京でホームレスを見かけて、とても驚き、同行した日本人に「なぜ助けないのか」と尋ねたそうです。確かにマレーシアでホームレスを見かけませんでした。家がない人がいたらモスクに相談する。そして、助けるそうです。経済的には豊かな日本と言われていますが、ホームレスがいるという現実があります。共助については、宗教が背景にあるとは言え、マレーシアの方が機能しているように思えました。

 

 

 

 

 

 



ホームページをリニューアル!

あけましておめでとうございます。

Happy New Year 2020!

 

Our homepage has been revamped.

年明けと共にスキルラダー 研究会のHPをリニューアル!

新しいHP→こちらをクリック。

 

どこが変わったかと言いますと、スマホで見やすくなりました。

 

 

 

 

 

 

去年は、研修会4カ所、呼んでいただきました。

 

そして学校発表では、スウェーデンの国際スクールナースで発表。

ベストポスター受賞の快挙!様子はこちら

爪痕!?ではなかった、足跡を残してきました。

 

スキルラダー 研究会も今年で6年目を迎えます。

「養護教諭の能力育成を追求すると同時に、子どもやその家族、さらにその地域で暮らす人々の健康に貢献すること」

この理念は変わりません。

しかし、仕事の中身は対象に合わせて変わっていくはすです。進化、深化を目指して、精進していきます。

今後ともどうぞよろしくお願いします。



先生たちは朝5時半出勤!

ラブアン (マレーシア)訪問レポート第5弾

LABUAN(Malaysia) observation report No5

2019.11.04 中等学校見学 ーSecondary schoolー

マレーシアの教育は、初等教育(日本の小学校)、中等教育(日本の中学校、高校)、大学予科、高等教育(大学)となり、システムが日本と異なります。

中等学校の見学をレポート。

 

まずは学校入り口の門(警備員常駐)

学会で前校長先生は私たちの講演を聴講してくださいました。

講演の様子はこちら  学会会場でお茶を飲みながら情報交換中の一コマ。

(左から3番目の方が前校長先生)

前校長先生というのも、60歳定年を迎えられ、年度の途中でも60歳の誕生日で定年退職したばかり。

その校長先生の勤務先だった学校を案内していただきました。

玄関にはデング熱予防のためのオブジェ。

保護者と子供達で作成したもの。

民族舞踊の大会で優勝した生徒が在籍している。

校舎の中へ入ると、講堂で朝会が行われていました。

男女は同じ空間にいても並ぶ時には分かれています。

女子の列

男子の列

 

そして、食堂に案内され、朝食会です。

先生方は毎朝5:30に登校。先生用に朝食が学校で提供されます。(家から持参する人もいる)

生徒は朝ごはんを持参します。気温は上がるため、お昼までお弁当の衛生が保てないそうです。つまり、傷んでしまう。そのため、昼食は下校後食べるそうです。ということで、昼で学校が終わります。

バイキング形式

朝食を食べながら、教育談義。

6:15 生徒登校

7:00 朝会 1時間目開始。

1コマ30分 5−6コマ行い、13:10に終了。

図書館が充実していました。図書館司書も常駐しています。

図書室の片隅で、少人数で勉強しているグループがいました。特別な試験を受ける生徒たちです。

図書館の割り当て表

 

理科室

校舎の外観

男女が分かれて学校生活を送っている様子を見て、思春期の1番の関心ごとであるはず(←すでにこれがステレオタイプ的な考えなのかも、、、。)の男女交際はどうなっているのか、、、。

素朴な疑問をぶつけてみました。

→男女交際はできない。もちろん、男女のカップルで出かけることはできない。男女混合のグループで出かけることはできるそうです。現代は、S N Sがあるため、S N S上で個別に連絡を取り合うことはできるそうです。

 

続く。

 

 



なぜナイフがないの?

Why is there no knife?

It is lunch.

マレーシアでの初めての食事です。

日本を22時に飛び立ち、14時間後、空港からそのまま会場に来て、着替え、ヒジャブを被り、VIPとして食事の席につくという、予想もしない展開に、戸惑いつつも、イスラム文化に早速触れ、驚きの連続です。

まず、お酒は出ません。男性陣も甘いジュースを飲んでいます。乾杯などもなく、食べ始めます。フォークとスプーンを使うそうです。ナイフはないのと聞いてみますと、ないそうで、皆さん、ナイフなしでも上手に肉も魚も綺麗に食べていました。私は、「はし」が欲しいと言いたいところでしたが、郷に入っては郷に従え、フォークとスプーンで頑張りました。骨つき肉を手で持って食べていいのかなども、隣の席の方に聞きました。手で持って食べても良いそうですが、同席した円卓の人は誰もしていませんでした。

また、イスラムでは左手は不浄、右手で、食事をする(素手)方もいます。

中華の円卓のような仕組みで、テーブルを回して、好きなだけとります。

一説によると、旧宗主国(イギリス)の影響とのこと。(ナイフで殺傷事件があり、その後禁止された)

食事の場面だけでもなぜ?なぜ?と興味深かったです。

日本の国の花は何か?と聞かれ、答えられなかったり、、、。恥ずかしい、、、。桜です!!

英語ができるようになる以前に、自分の国のことを知らなければ、と反省。そこで便利なのがスマホです。すぐに調べて、写真を見せ合いました。

 

空港で見たトイレのポスターに話を向けると、トイレを清潔にというキャンペーンの一環だそう。

「トイレに夢と希望を捨てても良いけど、ゴミは捨てないで」と書いてありました。

さらに便器が四角なのはなぜ?

このことは英語力不足により、聞けませんでした(笑)

 

ラブアン 報告3終わり。

次に続く、、、。

 

 

 



成長のための教育

HEALTHY STUDENT NEED HEALTHY SCHOOL ENVIRONMENT -EDUCATION FOR GROWTH-

健康な児童生徒に必要な健康的な学校環境ー成長のための教育ーについて発表しました。

 

まずは会場で準備!

いよいよ発表です。

内山グルーバル部長からは、日本の子どもの健康状態の現状について

 

・身長と体重の70年間の推移

・肥満と痩せの40年間の推移

・う歯の70年間の推移

・視力の40年間の推移

 

聴講者は、このような統計がある日本に驚いていました。

 

中村会長からは小学生の1日を動画で紹介。

内山G部長から、保健室と養護教諭の職の説明。

中村会長からは保健室の設備や様子を説明。

特に、朝の運動、給食、掃除について、質問がありました。

 

・朝の運動は誰の責任で行うのか。

・掃除をさせることについて、保護者をどう説得したのか。

・登校時に同じものを背負っている(ランドセル)のはなぜか

・メンタルヘルスの問題やいじめについて日本はどう対応するか。マレーシアでは、コンディション(気分)を全校生徒にアンケートできくことはある。本人を呼んで話したりすることはない。

・メンタルヘルスに対応する人に資格はあるか。

・養護教諭は1日保健室にいるのか。

 

皆さんならこの質問にどう答えますか?

 

→日本人で普通に行われている活動が、外国から見ると驚きをもって受け止められます。

日本の学校の良さを再認識することにもなりますが、なぜ?と言われ、なぜなんだろうと考え直すよい機会になります。

マレーシアには保健室はありません。休養室はあります。養護教諭という職種はありません。では、どうやって子どもの健康問題に取り組んでいるのでしょうか、、、、。

※学校視察についても後日報告します!

 

会場では高校生がマレーシアの歴史についてブースで発表していました。

 

 

 

 

 

ラブアン 報告2終わり。

次回へ続く、、、。

 

 



マレーシア国営テレビで放送

Malaysia  National broadcasting!

We were broadcast on TV.

なんと LICER  LABUAN 2019 (1−2November)  の様子が、TVで取り上げられました。

LICER (International Conference on Educational Research)

https://www.youtube.com/watch?v=7a37xmb0B4U&feature=youtu.be

1分26秒ぐらいに、中村会長がCertificate of Participationを受け取る映像が出ています。

左から議会議長、DATUK ROZMAN BIN DATUK HJ ISLI

内山グルーバル部長(東洋大学)、教育庁長官 RAISIN BIN SADIN,A.D.K

ラブアン 教育委員会教育長 KHAZIYATI BINTI OSMAN

 

 

マレーシア、オーストラリア、ブルネイ、日本、オマーン、シンガポールからの参加者がありました。

Malaysia,Australia,Brunei,Japan,Oman,Singapore

 

 

詳しい実況は、次へ続きます。

 



10月の定例会議開催

いつ衣替えをしていいのやら悩む今日この頃です。しかし、この日の東京は涼しかった。

さて、第64回定例会議を開催しました。

 

今日のおみやから。。。

各地のおいしいものが集まります。これが一つの楽しみ♪

 

今日の会議は毎回の議題の一つである「おもしろい話」から。

あるメンバーのお母様のお話。

帰省した時に、母と話していると「私カピバラ食べたの!」

「カピバラ!!」

「そう、今はやっている」

「!!!」

勘のいいみなさんならもうお気づきの通り「タピオカ」と「カピバラ」を間違ってしまっているのですねぇ。

かわいいお母様です。。。

 

そして『教えて達人』や次回の研修会の検討を行いました。

次回12月の研修会のお知らせはこちら→http://ski.skill-ladder.com/?eid=558

内容も新たに「ケースマネジメント」を視点に、支援計画の作成方法や事例検討会の持ち方などについて学べます。

これまでのスキルラダー研修会にご参加くださった方も参加できます。

参加者募集中!

 

キャリアアップに活かす!養護教諭のスキルラダー

スキルラダー研究会著 ↑上記2冊も好評発売中です!

 

では、皆様ごきげんよう

 



無事に帰国しました!

We returned to our country safely.

ストックホルムから、パリを経由して無事に日本に帰国しました。

 

移動中(パリ空港)も熱心に意見交換するスリッパメンバー。

14時間の長旅を終え、羽田に着くと、お蕎麦やさんへ。

2年後は日本での開催!

国内外の皆さんと交流できることを楽しみにしております。

 

そして、中村会長と内山グルーバル部長は次の目的地、山口県へ飛び立って行きました。

 

 

 

 

 



calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>
selected entries
categories
LINK

SLIPER
〜達人養護教諭への道
facebook

facebook始めました。
おもしろ研究所

ユーモアいっぱいの健康教育で健やかなこころとからだを創造するちいさな研究所です!
楽天の買い物はこちらから
研究会発行の書籍購入
profile
archives
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM