公衆衛生看護学会に行きます!

2018年1月6日(土)〜7日(日)に公衆衛生看護学会が開催されます!広報委員会の企画として保健師カフェがあります。中村会長がファシリテーターをつとめます。今回は若手保健師さんが対象です。保健師のみなさま、どうぞご参加くださいませ!

 

公衆衛生看護学会学術集会 (リンク先) http://japhn6.yupia.net

 

 

学校保健のポスター発表もあります。中村会長が座長をつとめます。座長と言ってもスリッパの小芝居とは違います。別の顔の中村会長にも会いに来てください。いや、いつも真面目なんですけどね。DJ.SAWAKOこと高橋さんのポスター発表もあります。

 

(中村富美子)



芸術の秋 その3

芸術シリーズも三回目になりました。今回は身内バージョンです。

10/29(日)、台風の影響で大雨の中、群馬県前橋市まで出かけてきました。何があったかというと、これ!

姪っ子ちゃんの「吹奏楽部定期演奏会」です。姪っ子ちゃんは高校3年生で、今回の定期演奏会を持って引退となります。ステージに上がる姿を見るのは最後になるかも??と思い、叔母は差し入れを持って3時間かけて行きました!

会場の準備や駐車場係、受付などなど吹奏楽部の保護者は忙しく、OBOGもお手伝いをしたりと、とても暖かな雰囲気です。

第一部は吹奏楽の演奏、第二部はオペラ「トゥーランドット」を基にしたブラスミュージカル、第三部はパフォーマンスを取り入れた演奏と、内容が盛りだくさんで観客を楽しませるステージでした。吹奏楽部は、甲子園予選大会の応援演奏をしたりと野球部との交流が深いこともあり、会場の前の方は野球部の生徒でいっぱいでした。ステージの途中で「楽しんでますか?」と部員から会場へ声がかかると、野球部メンバーが一斉に「ウェーイ!!」と太い声で返すのが楽しくて仕方がなかったです。姪っ子ちゃんは、第二部の台本を書いたり、第三部の司会をしたりと大活躍でした。

姪っ子ちゃんは、中学から吹奏楽を始め、中学校3年間は「アルトサックス」を、高校に入ってからは「クラリネット」を担当しています。普段はあまり会う機会もなく、大人しい子だなーと思ってみていたのですが、ステージでの姿は堂々としており、笑顔もあふれ、いつもと違う一面を見ることができました。以前中学校に勤めていたとき、勉強では目立たない生徒が部活動で輝く姿を見て、固定観念で生徒を評価してはいけないのだと感じ、多角的に子どもを見ることの重要性を知る機会を得たことがありました。その子が持つよさはどこにあるかわからないし、逆によいと感じている子が何をしているかわからないこともある訳で。中学校に勤めていた3年間に、なるべく生徒が活躍する場に行っていたのは、よさを見つけに行っていたのかもしれません。ということで、今回姪っ子ちゃんの活躍を見られてよかったな。

そして、今回の定期演奏会で報告すべきことがもうひとつ!それはこれ!!

なんと、広告協賛出しちゃいました!というのも、広報係を担当していた姪っ子ちゃん。締切前日に「広告に協力してほしい」とメールが。すぐさますりっぱメンバーに「なんとかなりませんか?」と連絡すると、渉外担当佐和子氏がささっと原稿を作ってくれたわけです。素晴らしき連係プレー。そして、当日会場に会長からお花が届きました!

おまけの画像は姪っ子ちゃんと姉です。本人の希望により加工しています。

スリッパメンバーにはいつも助けられ、今回も姪っ子ちゃんのためにご協力いただきました!暖かな気持ちで過ごした週末でした。(中村千景)



食欲の秋(きのこ焼き方レクチャー付き)

やっと秋らしくなってきましたね。と言いたいところですが、地方によっては、秋を飛ばして冬のような寒さになっているようですね。お風邪など召されていませんか?私は、昨日一日中家にいたので、夜に散歩に行こうかと小雨の中、外に出てみてびっくり。あまりの寒さに耐えられず約70メートルほど歩いてから走って引き返してしまいました。

 

さて、秋が大好きな私は、秋を満喫するためにキノコ狩りに行ってきました。テレビでキノコ狩りの話題を見て、思い出したのです。昔、同僚が裏山で採れたシイタケをくれるというので、家に持ち帰りオーブンで焼いてみたら、この上ないいい香りとあのたまらないあのおいしさを。

 

思い立ったらすぐ行動。ネットでキノコ狩りができる場所を調べてみたところ、自宅から1時間半ほどのところに原木シイタケ栽培とBBQをしているところを発見。

 

ナビにも載っていないため、道路にある看板を頼りに・・・こんなところ車で登るの?!という細い山道をこえると集落が現れて到着。ちょっとしたドキドキ感もまたいいですね。

 

BBQ用の大きなハウスに入ると、なんと有名人の色紙の数々。隠れた名店のようです!期待高まる!

 

まずは、シイタケ狩りから。シイタケ農園のお母さんが語るシイタケ愛止まらない説明がまた素敵。「これがシイタケの赤ちゃん、かわいいでしょ〜」「この大きくて、傘が開いているのが最高級!かわいい私の子どもなの」

そんな話を聞いていると、キノコたちがとってもかわいく見えてきます。そういえば、かわいいなめこのキャラクターもいますもんね。

 

さて、かごいっぱいに遠慮なく採ってきたキノコを七輪で焼きますよ。みなさまもぜひご一緒に。採りたてのシイタケと七輪をご用意ください。

〈焼き方〉

.ッチンばさみで軸を傘から外します。さらに石づきをとります。石づきは固いので食べません。軸は傘の部分と別にして焼きます。

∋韻硫写未離咼薀咼蕕靴辛分を30秒くらいあぶって虫たちを出したら、裏返して焼いていきます。少し水が出てきたら塩を振ります。(ものすごいいい香りがしてきます)軸も忘れずにコロコロしてくださいね。

さらに水が出てきたら、食べごろ。

傘の部分はシンプルに塩のみで。軸の部分はだし醤油でお召し上がりください。

「最高!」

 

シイタケ嫌いとか、あんまり味がしない、と思っている方はいませんか?採りたてシイタケのおいしさは半端ないです。冒頭書いた、同僚からシイタケをもらったという話はなんと20年前の話。それからあの香りと味を忘れらなかったのですから!今後は年中行事に昇格です。

 

帰宅後、夕ご飯もシイタケBBQでした。なぜなら、採りたてのシイタケの香りと風味はその日が一番最高。20年前の経験で、あまりのおいしさに翌日食べようと冷蔵庫に入れたら、翌日は同じように焼いてもすっかりうまみが失われていた、という失敗を私は繰り返しません。シンプルに塩で食べるのが最高ですが、傘にちょこっとマヨネーズとだし醤油をつけて食べるのもたまらないですよ。

 

BBQハウス内では、先月某キー局でこちらを取材された際の旅番組を流していました。そして帰り際、地元のテレビ局がタレントを連れて取材に来ていました。やっぱり秋はシイタケで決まりでしょう!

(加藤)



守田軍団の集まりに行ってきた

第7回日本公衆衛生看護学会学術集会の企画委員会です。

場所は、山口県宇部市にある山口大学医学部。
10時集合だったため、前泊しました。朝、近くを散策するとUBE(宇部興産)の工場がありました。

宇部市は、戦後急激な工業化から「世界一灰の降る街」と呼ばれていたそうです。しかし、1940年代後半から、1960代にかけて産・官・学・民が協力してばいじん対策に取り組んだそうです。今では自然とアートに溢れる工業都市です。
この地で公衆衛生看護学会が行われること、本当に楽しみです。
企画委員会では、頼まれごとは試されごと。
企画が事務局から提案されると自ら手を上げて引き受ける積極性に、刺激を受けました。
頼まれたら「ハイか、YESか、喜んで」の精神で、中村会長も、広報を引き受けました。
山口県養護教諭会 会長様も企画委員会のメンバーです。山口県の様子も伺い、山口をグッと身近に感じました。

(中村富美子)



芸術の秋その2

今日は、「ダウン症の書家 金澤翔子 書展」です。以前からテレビで見たりと、気になっていた方です。上野の森美術館で書展をしているとの情報を得て早速行ってきました。

会場に行ってみると、入り口近くに人だかりが。翔子さんがいるではないですか!!図録購入者にサインをしてくれる!しかも(もちろん)筆文字で!後ろからこっそり見てみると、

一人一人に丁寧に挨拶をして、「翔子」と書いています。素敵。買おうかと思ったのですが、マダムたちが大勢並んでいて断念しました。

書展は、翔子さんの生い立ちが写真で紹介されていたり、2年前の世界ダウン症の日にニューヨーク国連本部でスピーチした様子が映像で流れていたりと、翔子さんがどんな風にお母様と共に書と向き合ってきたかがわかりました。どの書も、力強く迫力あるものでした。特に気に入ったのは「風神雷神」の書です。繊細かつ力強い、素敵な書です。感動したのは、般若心経が3つ飾られていたのですが、10歳、20歳、32歳の時の書であり、たどたどしかった文字からしっかりとした文字に変化していく過程がわかります。

養護教諭時代に特別支援学級のダウン症の子供たちとのかかわりの中で、字を丁寧に書くことの難しさを感じていました。お母様の努力と本人の力もあると思いますが、翔子さんは、素晴らしいと思います。その中で、自分の世界を作り上げ、自立している姿はダウン症の方々にどんなに力になるかとも思います。実際に、会場にはダウン症の方々がたくさんいらっしゃいました。

 

その後、池袋に移動し、「はらぺこあおむし展」へ。実物の虫は苦手ですが、絵本の世界のあおむしさんは好きなのです。こちらは赤ちゃんや子供連れのママたちがたくさんです。

今日も、芸術の秋を満喫&食欲の秋(詳細は割愛)もついでに満喫してきました。(中村千景)



芸術の秋

暑かった夏が懐かしくなるくらい、すっかり空気も涼しく秋の訪れを感じるこの頃です。

秋といえば、スポーツの秋!芸術の秋!食欲の秋!などなど言われますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか?

週末に何をしようかと考えていたら、よしもとから「ご招待!」とのメールがきたので「神保町創作落語の会」に行ってきました!やらねばならぬ仕事を自宅に持ち帰っていたのですが、これは「気分転換しろってことだ!」と拡大解釈です。よしもとの専用劇場が神保町にもあるのです。以前にも2回ほど創作落語の会に参戦しているのですが、毎回ご招待というラッキーな中村です。

 

今回は、「桂三四郎」「桂三木助」「桂三歩」「桂文枝」の4名です。古典落語とは違い、新作の落語を披露するので、どんな話が聞けるか楽しみだったりします。三四郎さんは、高校での卒業試験を題材にしたもの、三木助さんはスリを題材にしたもの、三歩さんは廃園になる動物園のチンパンジーとゴリラを題材にしたものでした。どれも大笑いです。そして、落ちがすごい。私もしゃべることを仕事にしていますが、そういった意味でも勉強になります!

そして、最後は文枝師匠です。今年芸能生活50周年とのことで、何か企画をと言われたので冗談で(本人曰く、それもネタかもしれませんが)「日本で一番高いところで高座するってのはどうだい?」といったら、よしもとがそれに乗ってきたと。すぐさま富士登山チームが組まれ、今年7月に人生初の富士山登頂、「富士山本宮浅間大社」で奉納落語会を行ったそうなのです。私も、中村会長、内山会員と富士山に登った経験があります。ご来光や浅間大社へのお参りなど、懐かしく思い出されました。文枝師匠はそのとき奉納した「富士山初登頂」のネタを披露してくれました。

2時間の落語を満喫して、外に出たらカレーの香りが。神保町は、古書を扱う本屋が多いことでも有名ですが、カレーも有名です。そうだ、カレーを食べて帰ろう!と食欲の秋も満喫した週末でした。(中村千景)



いい加減は良い加減!?国際スクールナース学会サンフランシスコおまけ話

ネームカードがない!?

1日目、受付で「FUMIKO NAKAMURA」の名前を探すが見つからない。申し出ると、ごめんなさいと言われるわけでもなく、「明日作っておくから〜」と言われ、ネームカードなしで過ごす。

2日目、他にも名前がない人が何人もいたようで、ネームカードが机に出されている。だが、しかし、「FUMIKO NAKAMURA」はない。昨日、ネームカードをすでにゲットしている「CHIKAGE NAKAMURA」はある。

昨日打ち出したものをまた打ち出しただけであった模様。またもや担当者に「ないよ〜」というと「また明日」と言われる。

 

3日目、また机にネームカードが出されており、探すがない。学会長自ら机の近くにいたので(というよりは、ほぼ手弁当で学会が運営されているので、学会長が受付などやっていた)、「ネームカードがないです」と言ったら「もう顔を覚えて友達だからいらないわよ〜」と笑顔で言われ、もらえませんでした。

そこで2日目に子ども病院でもらった名前のシールを使い続けたのでした。

 

子ども病院見学に申し込んでいない!?

いざ、病院見学と意気込んでいると、見学者リストに名前がないと言われ、行くことができないことが判明。事前申し込みで子ども病院見学を申し込んだと主張するも、名簿に名前がない、との一点張り。そして、貸切バスの定員(60名)があるから名簿に名前がない人は無理と言われる。わざわざ日本から楽しみにしてきたのにそんなバカなと、ちょっと怒りたくなるが、担当者は「私に言われてもね、、、」という感じ。交渉するも「頼んだ」「名簿に名前がない」と、平行線でどうにもならない。

病院見学行きたかったのにと文句ブーブーのスリッパメンバー。しかし、そこに集まっている人の人数を見ると60人はいない。『申し込んでも来ない人がいるんじゃない!?』と考え、まずバス乗り場までついていき、バスで再度交渉しようということに。案の定、名簿に名前はあるが、来ていない人がおり、行きたい旨を伝えると、バスの担当者は、オッケーと何の問題もない風でした。名前教えてと手書きで名簿に名前を記入。これで参加オッケーでした。あきらめない、交渉することが大事という経験ができました。でもバス乗り場に移動する前に会場で人数確認したらいいのにと思いましたよ!

 

ポスター貼る場所ないじゃん!?

ポスター発表前日、会場に下見に行くと、ポスター用パネルの場所にはすでに他の発表者のポスターが貼られていました。貼るべきパネルはもう無い、、、。なぜだー!と叫んでも、どこに貼るのか聞くべき係りの人もいない、、、。こんなことは怒るべきことでも無いと言うことを学会がスタートしてから徐々に学んでいたメンバー。「しゃあない、壁に貼ってしまえ!」と相成りました。壁にはお面のようなオブジェがあり、その間に貼ると言う暴挙に出たのです。注意されるかなとビビりつつ、そして、翌日(発表日当日)。ポスターの前に行くと、学会長のルイスさんが、「剥がれそうになっていたから、補強しといたわよ〜」と、さらに青いガムテープが目立っていました。(貼るところなくなっちゃっててごめんなさいでもなかった)

 

小さいことは気にするなと言うことを大国アメリカで学びました。

おおらかな学会でした。

(中村)



この現実に未来を拓く英略なんてあるのか?

公衆衛生看護学会学術集会では、我らが荒木田美香子先生が、特別シンポジウム「地域社会の未来を拓く英略 生きる力を育み支える」に登壇しました。

テーマは「未来を育てる家庭と学校ーマクロ・地域・ミクロの視点から」です。

家族問題における無力感、絶望感が聞かれる中、学校保健ができる支援は何なのか。

学校においては、児童虐待や、いじめ、不登校、精神的な不調など子どもたちが抱えている問題をケアしていくという直接支援と、将来に家庭を築いていくことだろう子どもたちに、結婚や育児の夢と希望だけでなくしっかりとした人生の設計図を作れるような支援と、その設計図の実現の基盤となる自身の健康管理や社会のサービスを活用できる能力(ヘルスリテラシー)の育成の3つの支援が必要であると述べられていました。

ロジックモデルの考え方を使った家族と子供のエンパワメントの説明はとてもわかりやすく納得できるものでした。

荒木田先生が実践されているミクロレベルの支援であるペアレントトレーニングなどの実践も紹介され、家庭と学校をつなぐ活動、学校ができる家庭への支援への示唆をいただきました。



行動あるのみ@スリッパDNA

荒木田ゼミのゲストスピーカーの講義を聴講してきました。

講師は、安藤昌也先生(千葉工業大学)です。

http://andoken.blogspot.jp/p/about-us.html

「フェイスブックでいきなりメッセージが来たんで、最初はびっくりしました」と安藤先生。

荒木田先生はHPを見て一目惚れし(イケメンという理由らしい)、フェイスブックのメッセージでコンタクトを取ったとのこと。

講師選定の理由は、研究も然ることながら、容姿も重要なポイントだったようです(笑)

 

良いと思った(気に入った)ものには、「行動を起こす!」、スリッパの行動力には、このDNAが流れているのだな〜と関心する中村会長でした。

 

安藤先生の講義のおかげで、M-GTA(修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ)への理解が深まりました。

荒木田先生、今日はサザエの被り物をつけていませんでした(笑)

 



Youは、何しに山口へ

中村会長山口県宇部市へ初上陸です。

空港で出迎えてくれたのは、山口大学大学院医学系研究科地域看護学分野、http://publichealthnursing.med.yamaguchi-u.ac.jp

守田孝恵教授と、磯村 聰子講師です。美しいお二人ですね〜。

なぜ、私が、山口県に行くことになったのか。

守田孝恵先生が、「決起集会をするから、中村さんも来てねー」と言ったのが始まりなのです。

決起集会とは物騒な??(笑)なんだかわかりませんよね。

決起集会とは、公衆衛生看護学会の学術集会(平成311月開催予定)に向けた準備のための決起する集会なのです。

守田先生は、東京都立公衆衛生看護専門学校に通っていた時の中村会長の恩師。

守田先生は、中村会長が理事をしている公衆衛生看護学会の理事に平成284月から就任し、就任早々、学術集会の開催を引き受けたのです。

よくぞ、引き受けた、さすが私の恩師!!あっぱれ!!と思ったと同時に、学生時代にお世話になったことを考えれば自分にできることで恩返ししたいと思いました。

まずは、学術集会の手伝いを仕事にしている業者の知り合いを紹介し、さらにその業者の方とともに決起集会に参加したのでした。

地域看護学教室の皆さんの仲の良さ、団結力にまずびっくり。

 

大学院生の方々は、平均年齢が高く(失礼!)保健師経験の豊富な方々ばかり。

達人保健師であると直感しました。

地域看護学教室が、現場と繋がっていることを院生の方々とお話しして強く感じました。

そして、2年前から準備をして参加者の皆さんをお迎えしようという意気込みにまたびっくり。

この準備態勢から、学術集会は成功間違いなしです!

会場は、国指定重要文化財でもある宇部市渡辺翁記念館も使用します。歴史を感じます。

 

守田先生は、理事会で私と思い出話しに花を咲かせていた時に、他の理事が「中村さんと守田先生は同級生?」と言ったことを、とても喜んでいました。

私は、そのことを言った理事に「先生、恩師です恩師!(メガネをかけていたので)先生メガネ変えた方がいいです。」と言ったのですが、、、。

私と同期と言われ喜ぶお茶目な守田先生、学術集会の成功を応援しています!

 

おもてなしくださった地域看護学教室の皆様ありがとうございました。

山口が大好きになった中村会長でした。

2年後も必ず行きます!

 



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